株式会社設立
定款作成、定款認証、設立登記申請まで対応
町田市・周辺地域の会社・法人登記
会社設立、役員変更、本店移転、目的変更、合併・会社分割などに対応します。
会社や法人では、設立時だけでなく、役員の交代、本店の移転、事業目的の追加、資本金の変更、組織再編など、さまざまな場面で登記手続きが必要になります。
一灯司法書士法人では、登記内容や必要書類を確認し、司法書士がご相談から登記完了まで直接対応します。
町田駅徒歩5分・事前予約制・土日も事前予約で対応可能
必要な登記が分からない段階でも
会社の状況と必要な決議を確認
定款作成、定款認証、設立登記申請まで対応
定款作成、設立登記申請まで対応
法人形態や目的に応じて、必要な手続きを案内
取締役、監査役、会計参与等の就任、退任、重任に伴う登記
代表者の選定、退任、住所変更等に伴う登記
同一法務局管轄内、管轄外のいずれにも対応
会社名を変更する場合の登記
新事業の開始や事業内容の見直しに伴う登記
公告方法を変更する場合の登記
新株発行、株主割当、第三者割当等による資本金増加
資本金の減少に伴う登記
株式や定款内容の変更に伴う登記
複数の会社を一つにまとめるための手続き
事業に関する権利義務を別の会社へ承継させる手続き
既存会社を完全親会社とするための手続き
新たに完全親会社を設立するための手続き
株式会社と持分会社など、会社形態を変更する手続き
会社の営業活動を終了し、清算へ移るための登記
解散後の財産整理を担当する清算人の登記
清算手続きの完了後に行う登記
会社の基本的な規則を変更するための手続きを整理します。
登記内容と会社の機関設計に合った議事録等を作成します。
会社・法人の現在の登記内容を証明する書類を取得します。
現在の役員、商号、本店、目的などの登記内容を確認します。
変更日や決議日から必要となる申請期限を確認します。
長期間変更していない登記を確認し、必要な手続きを整理します。
法人の種類と手続き内容に応じて必要書類をご案内します。
上記以外の会社・法人登記についてもご相談ください。
登記に必要な決議や書類も確認
ご相談内容の確認、必要書類の案内、議事録等の作成、登記申請、完了確認まで司法書士が担当します。
定款、機関設計、株主総会・取締役会の決議内容、登記期限などを確認し、必要な手続きを整理します。
司法書士報酬、登録免許税、定款認証費用、証明書取得費用等を確認し、正式なご依頼前に見積りをご案内します。
代表的な手続きの費用
99,000円(税込)から
定款作成、定款認証、設立登記申請に対応
88,000円(税込)から
定款作成、設立登記申請に対応
33,000円(税込)から
役員の人数、機関設計、議事録作成の内容等を確認してご案内します。
33,000円(税込)から
同一管轄内か管轄外か、定款変更の要否等により異なります。
33,000円(税込)から
追加・変更する目的、議事録作成の内容等を確認してご案内します。
220,000円(税込)から
合併、会社分割その他の組織再編について、内容を確認したうえで対応します。
商号変更、増資、減資、解散、清算結了、一般社団法人その他の法人登記については、料金ページをご確認ください。登記内容に応じて事前にお見積りをご案内します。
登録免許税、定款認証手数料、定款謄本代、登記事項証明書取得費用、郵送費その他の実費は別途必要です。
株式会社設立の料金には、登録免許税や定款認証費用等の実費は含まれません。
合同会社設立の料金には、登録免許税等の実費は含まれません。
役員数、機関設計、株主数、定款変更の有無、議事録その他の必要書類の状況、登記内容の複雑さ等により、報酬が加算される場合があります。
正式なお見積りは、会社の登記簿、定款、株主構成、予定している手続き等を確認したうえで事前にご案内します。
設立準備から登記完了まで
お電話またはメールで設立予定の概要をご連絡ください。
株式会社・合同会社の違いや、会社名、予定する事業を確認します。
会社の基本事項と機関設計を整理します。
報酬、実費と、ご用意いただく書類をご案内します。
確認した会社内容に基づいて定款を作成します。
株式会社では、公証役場で定款認証を受けます。
決められた方法で出資金を払い込み、証明資料を整えます。
本店所在地を管轄する法務局へ設立登記を申請します。
法務局での登記処理が完了したことを確認します。
設立後の登記事項証明書等を取得し、完了書類をお渡しします。
税務署、都税事務所、年金事務所等への設立後の届出は、登記とは別の手続きです。必要に応じて、税理士、社会保険労務士等への相談をご案内する場合があります。
役員変更・本店移転・目的変更など
予定している変更内容をお電話またはメールでご連絡ください。
会社の現在の登記内容と内部資料を確認します。
株主総会や取締役会等の決議と、申請期限を整理します。
報酬、実費と、ご用意いただく書類をご案内します。
会社の機関設計と決議内容に合った書類を作成します。
作成した登記関係書類へ必要な署名・押印をいただきます。
必要書類を整え、管轄法務局へ登記を申請します。
法務局での登記処理が完了したことを確認します。
変更後の内容を確認するため、証明書等を取得します。
登記結果をご報告し、完了書類を整理してお渡しします。
初回相談の準備
すべて揃っていなくても、分かる範囲でご相談いただけます。必要な資料を確認してご案内します。
よくいただくご質問
対外的な信用、出資者と経営者の関係、設立費用、将来の事業展開等によって適する形態が異なります。それぞれの特徴を説明し、登記手続きの観点からご案内します。税務面については税理士への相談が必要になる場合があります。
商号、目的、役員、資本金等が決まり、必要書類が揃ってから、株式会社では定款認証、資本金払込み、登記申請へ進みます。登記申請後の完了時期は法務局の処理状況によります。
原則として、法務局へ設立登記を申請した日が会社の成立日になります。土日祝日や法務局の閉庁日は申請できないため、希望日がある場合は事前に日程を確認します。
登記事項に変更が生じた場合は、原則として変更日から2週間以内に登記申請が必要です。登記が遅れた場合は過料の対象となる可能性があるため、早めにご相談ください。
はい。本店所在地は登記事項です。同一法務局の管轄内で移転する場合と、管轄外へ移転する場合では、必要な登記申請や登録免許税が異なります。
将来行う予定が具体的にある事業は、目的へ記載できる場合があります。ただし、許認可や金融機関との関係で表現が重要になることがあるため、内容を確認します。
はい。登記に必要な株主総会議事録、取締役会議事録、取締役決定書等の作成に対応します。
はい。合併、会社分割その他の組織再編について、契約、公告、債権者保護手続き、登記等の全体を確認したうえで対応します。
事前予約により土日も対応可能です。
お問い合わせ
設立する会社の内容がまだ固まっていない場合や、どの登記が必要か分からない場合でもご相談いただけます。
FAX042-633-0258
ご相談は事前予約制です。 事前予約により土曜日・日曜日も対応可能です。